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『J・エドガー』フランス盤スチールブック【レビュー】

『J・エドガー』のフランス盤スチールブックを入手したので紹介します。

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スチールブックのサイズが通常より大きい

フロントカバーには主演のレオナルド・ディカプリオ。

グロス仕上げになっています。

画像をご覧の通り、めずらしくスチールブックのサイズがG1(DVDトールケースサイズ)。最近のスチブはほとんどがG2(ブルーレイケースサイズ)になっています。

フランス盤ブルーレイですがリージョンフリーになっています。ネットで調べたのですがワーナーから発売されるブルーレイは全てリージョンフリーのようです。

スペック
購入ページ:アマゾンFR
Print type: Glossy
Emboss/deboss: None
ディスク枚数:2枚(Blu-ray+DVD)
リージョンコード:フリー(Blu-ray)
音声:English/French/German/Italian/Spanish/Portuguese/Thai
字幕:French, English SDH, Spanish, Portuguese, German SDH, Cantonese, Danish, Dutch, Finnish, Icelandic, Italian SDH, Korean, Norwegian, Swedish, Thai

作品について

FBI(アメリカ連邦捜査局)の初代長官を務めたジョン・エドガー・フーバー(J・エドガー)の半生を、クリント・イーストウッド監督とレオナルド・ディカプリオの初タッグで描くドラマ。1924年、FBIの前身である捜査局BOIの長官に任命され、35年にFBIへと改名した後も、72年に他界するまで長官として在任したJ・エドガーは、カルビン・クーリッジからリチャード・ニクソンまで8人の大統領に仕え、FBIを犯罪撲滅のための巨大組織へと発展させていった。しかし、多くの功績を残した一方で、時に強引な手腕が物議をかもし、その私生活は謎に包まれていた……。脚本は「ミルク」でアカデミー賞を受賞したダスティン・ランス・ブラック。共演にナオミ・ワッツ、「ソーシャル・ネットワーク」のアーミー・ハマーら。

監督:クリント・イーストウッド

キャスト:レオナルド・ディカプリオ、ナオミ・ワッツ
原題: J. Edgar
製作年: 2011年
製作国: アメリカ
スタジオ:ワーナー・ブラザース